群馬県が誇る世界文化遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」が、2024年に登録10周年を迎えました。この記念すべき年に、群馬の食文化を全国に発信する新たな試みとして、「群馬県すき焼き弁当」を開発。2025年3月21日  より、高崎駅を中心に販売を開始します。
群馬といえば“すき焼き県”!10周年を祝う特別アクション
群馬県は2014年の世界遺産登録を機に、「すき焼き応援県宣言」を発表し、すき焼きを県の食文化の象徴として推進してきました。そして、群馬のすき焼きは“豚肉”が主役。県民に愛され続けてきたこの伝統の味を、より多くの人に届けるため、今回のプロジェクトがスタートしました。
高崎駅を舞台に、全国へ群馬の魅力を発信
年間約180万人が訪れる高崎駅を中心に販売することで、県内外の観光客やビジネスマンに群馬の食文化をアピール。世界遺産登録10周年という節目に合わせたアクションとして、群馬の食文化をさらに広める絶好の機会と考えています。
「群馬県すき焼き弁当」のこだわりポイント
最高級ブランドである群馬県産“和豚もち豚”を贅沢に使用!
群馬名産の下仁田ねぎをとろっとろに仕上げました。その甘みと旨みは一度食べたら忘れられない!
糸こんにゃく、えのき、春菊など群馬県産の食品を盛りだくさんに採用しています。
この弁当を通じて、群馬の伝統と食文化の魅力を全国に発信し、世界遺産登録10周年をさらに盛り上げます。
【店舗名】割烹のり弁はれとけ
【店舗住所】高崎市貝沢町599-1
【会社名】株式会社ユーモア
【HP】https://noriben-haretoke.jp/
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【担当】森
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株式会社 ユーモア

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